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トッシーパパ
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にら豆腐
冷蔵庫の中にはニラと豆腐が



i8i8u.jpg





肉なしで


ニラを細かく刻んで


麻婆豆腐に
しました


これ結構
お勧めですよ(^O^)/



次は

【トッシーパパ+生きた道 第五話】

です★
和歌ちゃんの話し

続きなんですが高校三年生の時に見かけて話しかけれず


時は過ぎて自分は高校を卒業し就職して


二十歳の時


小学校中学と一緒だった

庄ちゃんとオカモと俺で

庄ちゃんが一人暮し
してるアパートで酒を飲んでたんですよ

そうしたら

小学校の時から悪ガキだったオカモが

押し入れから小学校の卒業文集を引っ張りだしてきて
じゃんけんで負けたら
小学校の時
好きだった女の子の家に電話するという

とんでもないゲームを
提案して

案の定ジャンケンで負けてしまった自分

俺が小学校の時
和歌ちゃんの事を好きだったのを知ってるオカモは

文集から和歌ちゃんの自宅の電話番号を調べて
もう番号を押して受話器を俺に渡してるじゃないですか(>_<)


プルル プルル プルル

と三回コールした後に

お母さんが出て(*_*)




緊張した声で
「あのー私○○小学校の時一緒だった○○と申しますけど和歌さん いらっしゃいますか」

母親
「ちょっと待っててね」


俺は心臓が破裂するのじゃないかほどバクバクしながら受話器を持っていました

そうしたら

受話器の向こうに和歌ちゃんが(+_+)


和歌ちゃん

「○○君久しぶりだね どうしたの」


和歌ちゃんは俺の事
覚えてくれてたんです

嬉ちい(^O^)/

実は和歌ちゃんと
まともに話したのは
これが初めてだったんですよf^_^;


それから和歌ちゃんと電話で10分ぐらい話し
したんですけど


和歌ちゃんは某有名大学の二年生で


今は駅前の雑貨屋で働いてるとの事


※今は そこの雑貨屋キャバクラに なってしまったんですよね(:_;)


今のアフタヌーンティーみたいな雑貨屋でした


和歌ちゃんは俺に今度
店に来てよ

て言ってくれて

めちゃくちゃ嬉しかったんですけど(^O^)/


和歌ちゃんは
某有名大学二年生

自分は高卒の社会人


二十歳の俺は
まだ自分に自信は無く
この恋は勝手に諦めてしまったんですよね(T_T)


恋愛に学歴なんか関係ないよ

て言う人もいますけど

自分に
まだ自信の無い二十歳の青年には厳しいんですよ(>_<)


今だったら

学歴が

なんぼのもんじゃい



修羅場を越えてきた自分には言えるんですけどねo(^-^)o




和歌ちゃん思い出を有り難う(^O^)



今日は
ここまで★



では
また明日(^_-)-☆



IMG_1714.jpg




トッシーパパ
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